2005年 F1 第8戦 カナダGP 決勝

ふーー、先週は忙しくてかけなかった、、、


まぁ、今更ネタばれ注意も無いだろうけど、、、
一応お気をつけください。


でもって、バトンポールポジションで始まったカナダGP決勝。
出場停止処分が解けて、やっとニューエンジンに載せ換えて良い結果が期待できるグランプリ。


でも
でも
でも




バトンらしからぬミスでカーナンバー3はホームストレート前のシケインの露と消える、、、
予選の時から思っていたけど、縁石の外側はすぐコンクリートウォールで、みんなそこまで縁石使うかぁと思うほどより、アロンソだったかな、ルノーの一台もあそこで後輪をヒットして車軸を曲げてリタイヤ。
いやぁ、F1ドライバーってホント凄いと今更ながらに思う次第、、、

で、琢磨もその前にトランスミッションのトラブルでリタイヤしたかと思いきや、実は必死に修理しており、途中でレースに復帰。
データを取るためと次戦の予選順位を少しでも上げるためというが、そんな戦略もあるんですねぇ。
でも、結局はブレーキから火を噴いてスピン、リタイヤ、、

ここで、寝ちゃいました。(^^;

結局は
1.ライコネン
2.シューマッハ(兄)
3.バリチェロ

ライコネン相変わらず調子いいですね。
フェラーリ復調か、、

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